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韓国インディーゲームTOP5
大手メーカーの広告に埋もれがちな、小さなスタジオのゲームたちです。ジャンルが重ならないように選んで、10枠を埋めました。 · 更新 2026-10-15
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Skul: The Hero Slayer
魔王城を守る小さなスケルトン・スカルが、頭を付け替えながら勇者たちと戦う2Dアクションローグライト。韓国インディーゲームとして初めて1年で100万本を突破し、2024年にはスマホ版も登場しました。
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DAVE THE DIVER
昼はブルーホールの海で魚を獲り、夜は寿司屋を切り盛りするアドベンチャー経営ゲーム。ネクソン傘下のMINTROCKETの作品なので厳密にはインディーではありませんが、インディーらしい味わいで愛され、2026年9月にはモバイル版も登場しました。
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GRID DEFENSE: GRID WARTenGods 自社タイトル
SFタワーディフェンス。地上の防衛線と空の空母戦を行き来します。Steamでリリース予定。
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Library Of Ruina
図書館を訪れたゲストたちとカードバトルを繰り広げ、彼らを本に変えるデッキ構築ストラテジーで、Lobotomy Corporationの続編です。ダークで奥深い世界観と、戦略的な「マッチ」戦闘が好きなら長くハマれます。